RAGTIME ラグタイム

INFORMATION

カテゴリー:ご案内・お知らせ

2019.05.01

令和のはじまりに

30年前の4月に初めて出逢った方達が、4月最後の日の昨日、店にお食事に来て

くださいました。

30年の間に折にふれてお会いする機会もありましたので、昨日もいつものように

愉しいひと時の後お見送りさせていただきました。

元号が正に変わろうとしていた夜中の0時近くになって、その方達と出逢った30年前は、

『平成の始まりの年』であったことにはたと気づきました。自分は日々に忙殺され、

そんな大切で当たり前な事に意識が薄れていたのですが、その方達はきっとそのことを

ちゃんと認識して、随分前から『平成最後の日』を予約してくださっていたのかもしれ

ないと思うと、胸が熱くなりました。

生きていて店を続けてきて良かったと心から思えた瞬間でした。

 

様々な事情で、今はお会い出来ずにいる方達とも、いつかきっと再会出来ますことを

信じて、令和の時代も歩み続けてまいります。

 

 

第一回目の茶話会につきまして、お知らせさせていただきます。

・日時   6月 1日(土)

・時間   午前10時〜11時

・定員   10名様 お電話にてご予約を承ります。

・会費   大人   500円  高校生まで   300円

 

様々な世代の方に参加していただけますように、毎回テーマを考えてまいります。

第一回目は、僭越ながら店主が『開業と選択』というテーマでお話しさせていただきます。

よろしくお願いいたします。

2019.04.01

平成 から 令和 へ

 

新元号発表の本日、真冬の様な寒さにもかかわらず、皇居周辺は満開の桜の花と大勢の人々で

賑わっていました。

 

平成の時代もまだ浅かった創業当初、ラグタイムでお食事をしてくださるお客様は、圧倒的に

私達よりも上の世代の方が多かったのですが、四半世紀の間に、お客様の世代が少しずつ移り

変わってきていらっしゃるのを感じております。

 

私達の次の世代の方達に、ラグタイムとしての私達が継ないでいけることは何か。

そのことを模索しながら、今年から(令和元年 から!)先ずは月に一度の茶話会を催して

みたいと考えております。

内容の詳細につきましては、決まり次第お知らせしてまいりたいと思います。

宜しくお願いいたします。

 

来たる新しい時代に心躍らせながらも、平成 の時代として最後の更新に、感慨深い一日

となりました。

 

 

 

2019.03.01

ピクルス

季節や入荷状況などによって前後はいたしますが、ラグタイムのサラダはおよそ30種類の野菜を使用しております。野菜たっぷりでヘルシー感満載ですが、狙いは別にあります。

メインのお肉は、もちろん吟味して準備いたしますが、いろいろな野菜を楽しみながらゆっくり召し上がっていただいて、身体が『そろそろお肉が食べたいなぁ。』という状態になっていただいた方が、より美味しくお肉を召し上がっていただけるのではないか、というわけです。

 

数ある野菜のうち何種類かの物は、ピクルスや、和製ピクルスとでも申しましょうか、甘酢漬けにしております。今の季節ですとカリフラワー、山芋、赤蕪、あやめ雪蕪、カラー大根などです。一緒に盛り込んである葉物等は極力淡い味付けにして、味の濃いおかずを食べながらご飯をいただくーそんな感覚で召し上がっていただけるのではないかと考えております。鮮やかな彩りと酸味と甘みがサラダ全体に程よいアクセントをつけてくれます。

元々は、そのようなアクセントを狙ったわけではなく、苦肉の策からの始まりでした。

地元の井上さんに野菜を分けていただく際、収穫期の関係から、いいものを短期間に大量にいただくことがあり、せっせとお客様にお出しし、または自分達でも沢山いただくのですが、結局使い切れずに傷ましてしまうこともありました。色々工夫してみる中で、新鮮なうちに酢や砂糖、塩に漬け込むことで、鮮度は維持され、経営的にもロスが無く、それでいてサラダのヴァリエーションも広がる、ということにたどり着いたわけです。期せずして、洋の東西を問わず漬物全般の発生事由を自ら体感したといったところでしょうか。

そういった観点で市場や直売所を見てみると、野菜がいい時というのは、環境がよく収量も増えて需給のバランスから安くなる傾向が見られますので、安くていい時に沢山仕入れて漬けるというサイクルも選択できるようになります。逆に入荷が少なく、品物があまりよくなく、値段も高くて仕入れにくいような時には、いい時に漬けておいたものが、アイテム数を確保してくれる有難い存在になってくれます。

ちなみにラグタイムのピクルス、甘酢漬けに使用する酢は(その他ドレッシングをはじめ、全ての料理においてもですが)京都の村山造酢(株)さんの『千鳥酢』のみを使用しております。味と香りもたいへんまろやかですし、昔から言われている数多くの酢の効能も期待できます。

抗菌作用があり、これにより腸内の有害細菌を減らし腸内を活発にする他、乳酸等の疲労物質を分解してくれるので疲労回復。特有の酸味と香りは、食欲をコントロールしている脳の摂食中枢に働きかけるため食欲も増進します。胃液の分泌も促し、消化酵素も活発化させます。また脂肪分解の役割を持つ酵素リパーゼも活性化。といった具合に枚挙に遑がない程の効能で、ピクルスはお肉の前に召し上がっていただくには、正にうってつけの食品と言うことができると思います。

 

2019.02.01

24周年

ラグタイムは、お陰様で1月で24周年を迎えました。早いもので干支が二周りしたことになります。
様々な方に支えていただいて今日まで歩んで来られましたことに、心から感謝申し上げます。

 

 

創業当初、店は今の場所から一キロ程の所にありました。お向かいのビルには色々なテナントが入っていましたが、当時のまま続いておられるのは今では二軒だけとなっていました。そのうちの一軒の和食のお店が、1月いっぱいで閉店されるということをお客様が知らせてくださいました。私達が開業して引っ越すまでの6年間、先輩として色々教えていただいたりお世話になったものですから、大変寂しく感じ、お店の最終営業日に食事をいただきがてらご挨拶に伺ってきました。「少しゆっくりしたいなあ。」と言われるご主人の言葉とは裏腹に、お昼の遅い時間になっても、閉店を惜しむ大勢のお客様で、お店は賑わっておられました。

 

24年前の当時と比べると、開発が進み、快速急行が停るようになり、新しい商店が沢山増えて、生活が格段に便利になった新百合ヶ丘の駅周辺を歩きながら、目の前から消えて無くなったものや、忘れかけていた人のことを思い起こすきっかけとなる日でした。
住む人や店が少しずつ変わりながら時と共に移ろっていく町並みの中で、25年目に突入したラグタイムは、お客様の心と記憶に残る味づくりに益々邁進してまいりたいと思います。

 

 

ご好評頂いております山椒の塩漬けは、昨年分は完売いたしました。今年の分が出来上がりますまで、今暫くお待ちくださいませ。
それに伴いまして、コ-スの牛肉の炊き込みご飯もお休みさせていただきます。
よろしくお願いいたします。

2019.01.01

新年明けましておめでとうございます。

旧年中はご愛顧をいただきまして、誠にありがとうございました。
新年は元旦より営業しております。

 

 

kadomatsu  お正月 ローストビーフのコース[1/1〜1/6]

                                              ・・・・・・・S / 8,000円・M / 10,000円・L / 12,000円

・スープ
・季節野菜のサラダ
・ローストビーフ
・牛肉の炊き込みご飯
・デザート
・コーヒー
kadomatsu  お正月 ローストビーフをメインにしたおまかせののコース[1/1〜1/6]

                                                            ・・・・・・・10,800円

・スープ
・前菜
・季節野菜のサラダ
・ローストビーフ
・牛肉の炊き込みご飯

・デザート
・コーヒー

(価格は1名様分、税込)

※ この期間(1/1〜1/6)は、上記コースと 通常メニューのステーキのコースのみの営業とさせていただきます。

 

 

ローストビーフローストビーフのお持ち帰り・発送

ホームパーティや、おせちの一品にいかがですか。 冷凍でのご配送も承ります。

 

800g…………………………¥4,180/100g=¥33,440

1kg………………………….  ¥3,850/100g=¥38,500

1.2kg ………………………..¥3,520/100g=¥42,240

1.5kg ………………………..¥3,240/100g=¥48,600

 

1/1〜1/6は、上記コースと 通常メニューのステーキのコースのみの営業とさせていただきます。

1/6迄、ランチ限定メニューはお休みさせていただきます。

1/9より平常通り営業いたします。

 

本年もよろしくお願い申し上げます。     2019年 元旦

 

2018.12.01

年末年始のご案内

今年も残すところ30日。
本格的な寒さと共に、平成最後の年末を迎えます。
大切な方と過ごされる和やかな時間。ラグタイムがお役に立てれば、幸いに存じます。

 

先月ご案内申し上げましたローストビーフは、お正月元旦からの6日間、一名様から召し上がって

いただけるコースをご用意しております。

併せてご案内させていただきます。

 

 

kadomatsu  お正月 ローストビーフのコース[1/1〜1/6]

                                              ・・・・・・・S / 8,000円・M / 10,000円・L / 12,000円

・スープ
・季節野菜のサラダ
・ローストビーフ
・牛肉の炊き込みご飯
・デザート
・コーヒー
kadomatsu  お正月 ローストビーフをメインにしたおまかせののコース[1/1〜1/6]

                                                            ・・・・・・・10,800円

・スープ
・前菜
・季節野菜のサラダ
・ローストビーフ
・牛肉の炊き込みご飯

・デザート
・コーヒー

(価格は1名様分、税込)

※ この期間(1/1〜1/6)は、上記コースと 通常メニューのステーキのコースのみの営業とさせていただきます。

 

 

ローストビーフローストビーフのお持ち帰り・発送

ホームパーティや、おせちの一品にいかがですか。 冷凍でのご配送も承ります。

 

800g…………………………¥4,180/100g=¥33,440

1kg………………………….  ¥3,850/100g=¥38,500

1.2kg ………………………..¥3,520/100g=¥42,240

1.5kg ………………………..¥3,240/100g=¥48,600

 

※ 12/22〜1/7の期間、ランチメニューはお休みさせていただきます。
※ 年末年始は休まず営業致します。

ご予約お待ち申し上げております。

2018.11.01

ローストビーフのご案内

厳しかった夏の暑さが嘘のように、過ごしやすく気持ち快い秋の陽気が続いております。

寒暖の差も大きくなってまいりました。

冬支度とともに恒例、ローストビーフのご案内です。

 

 

ローストビーフ本来の味わいは『ほんのり温かい~少し熱いくらい』の温度で、厚めに切り分けてこそ

楽しめるものだと思います。温度によって信じられないほど味わいが変わるものです。どんなに上質の

ローストビーフであっても、冷蔵庫の温度に近い状態ではコールドビーフと呼ばれる別物です。

この『ほんのり温かい~少し熱いくらい』を作り出すために、ご予約の時間から逆算して焼き始める半日

程前からお肉を室温に戻し、二時間前に塩胡椒を摺り込み、低温のオーヴンで香味野菜やハーブとともに

じっくりと焼き上げ、焼き時間と同じだけ温かいところで休ませてから、召し上がっていただく直前に切り分けております。

 

 

ステーキと双璧をなすフラッグシップともいえるローストビーフですが、600g以上のご注文に限定させて

いただいておりますので、大人数が集まるこの季節にこそ是非ご利用いただきたいと思っております。

また、クリスマスには二名様からでも召し上がっていただける特別なコースもご用意させていただきます。

 

 

寒さが増してくるこの季節に、ラグタイムの温かいローストビーフをご賞味いただければ

幸いでございます。

 

 

 

 クリスマス クリスマスのコース[12/21〜12/24]

                                              ・・・・・・・S / 8,640円・M / 9,600円・L / 12,000円

・ビーフコロッケ
・オニオングラタンスープ

・季節野菜のサラダ

・ローストビーフ
・牛肉のガーリックピラフ

・クリスマスのデザート

・コーヒー

(価格は1名様分、税込)

 

 

ローストビーフローストビーフのお持ち帰り・発送

 

ホームパーティや、おせちの一品にいかがですか。 大晦日、元旦も承っております。
お使いになるお時間に合わせて焼きたてをご用意致します。

また冷凍でのご配送も承ります。
解凍後、『ほんのり温かい~少し熱いくらい』の温度を作り出す方法もご案内いたします。

 

800g…………………………¥4,180/100g=¥33,440

1kg………………………….  ¥3,850/100g=¥38,500

1.2kg ………………………..¥3,520/100g=¥42,240

1.5kg ………………………..¥3,240/100g=¥48,600

 

※ 12/21〜12/24の期間はクリスマスディナーのみの営業とさせていただきます。

※ 上記期間以外でも、状況に応じてクリスマスディナーをご用意させていただきます。ご相談下さい。

※ 12/21〜1/7の期間、ランチメニューはお休みさせていただきます。

※ 年末年始は休まず営業致します。ご予約お待ちしております。

2018.10.01

炊き込みご飯

以前に記述いたしました料亭のお料理は、どれも素晴らしいものでしたが、ひときわ印象深かったのは最後の炊き込み御飯でした。

美味しかったことは言うまでもありませんが、季節感に溢れ、炊きたてを目の前でかきたて、その場で供して下さる演出も素晴らしかったです。またメインの商材の端材が巧みに用いられていたのも心に残りました。経営的にも非常に理にかなっていますし、そのお店の特性や個性が色濃く反映されます。これをラグタイムでも具現化できないかと思い、端肉やすじ肉を利用し、試行錯誤を繰り返して参りました。

そして10月よりコースのお食事は炊き込みご飯をご用意させていただくことにいたしました。

 

牛小間肉やスジ肉を使用し、昆布、醤油をベースに、牛蒡・人参を炊き込んだ和風でシンプルなスタイルでスタートいたしますが、ゆくゆくは季節感のある食材を入れたり、ブイヨンを使って洋風ピラフのようにしたりといろいろなアイディアを盛り込んでいけると楽しみにしております。

ご好評いただいておりましたガーリックライス、カレー、焼きカレー、お茶漬け、自家製パンも、ご予約いただく際にお申し付けいただければ『裏メニュー』としてご用意させていただきたいと思っております。

 

 

2019年版、ラグタイムオリジナルカレンダーが今年も出来上がりました。

500個限定で、ご来店のお客様にもれなく差し上げます。(一世帯一つとさせていただきます。)

なくなり次第終了とさせていただきますので、ご了承下さい。

2018.09.01

無花果

「無花果」と書くいちじく。果実のように見える部分は花軸が肥大化したもので、切った時に粒々に見えるのが花だそうです。

7月の後半から、デザートで無花果をお出ししております。地元神奈川の横浜で、朝採りのものを分けていただいております。
味は勿論ですが、ご夫妻のお人柄に惹かれ、お付き合いさせて頂いております。

 

無花果の原産地はアラビア南部と言われ、歴史は古く、ヨルダン渓谷にある約1万1400年前の遺跡から栽培されていたであろうイチジクの実が発掘されたそうです。日本へは、江戸時代に中国から伝わり、生産量が増えるに伴い、薬用から食用へと代わって行ったそうです。

古代ローマでは「不老不死の果物」と呼ばれていたほど栄養価が高く、水溶性食物繊維であるペクチン、アントシアニン、ミネラル、カリウム、フィシンなどの酵素が含まれているため、消化を促進させ、二日酔い予防に役立つので、夏場の食後のデザートとしてピッタリです。

 

フレッシュな生食に始まり、コンポ-ト、シロップの炭酸割り、グラニテ、そしてこれからの季節は焼き菓子に、とまだまだ大活躍です。

新鮮な美味しさをお愉しみください。

2018.08.01

梅醤番茶

猛烈な暑さが続いております。炎天下も勿論ですが、厨房も厳しい暑さです。もともと寒さよりも暑さが苦手な方なので、毎年夏は苦しみますが、今年は特に辛いです。
ですが、今年はその辛い暑さを乗り切る秘策に出会いました。
梅干しを湯呑に入れて潰し、醤油を加え熱い番茶(ほうじ茶)を注いで作る『梅醤番茶』です。
友人に勧められて読んだ、無農薬、無化学肥料の農業に取り組んでいらっしゃる方の本の中で、著者の方が絶賛推奨されており、単純に美味しそうだと思い飲み始めました。
毎晩アルコールを飲むので、その代謝にも功を奏すのでしょうか。非常に体に気持ち快く、それまで好んで飲んで来た、コーヒーなどの嗜好飲料をほとんど欲さなくなり、毎日、一日中『梅醤番茶』を飲んでいます。暑いと不足する水分と塩分とミネラルを同時に補給でき、重宝しております。

 

そもそも梅干しには、クエン酸やリンゴ酸などの有機酸が含まれており、糖質の代謝を促し活性化させる働きがあるので、筋肉等に乳酸等の老廃物も溜まらず、血行が良くなり、疲れにくくなると言われています。また殺菌・除菌効果に優れており、昔からおにぎりやお弁当に梅干を入れるのは、クエン酸の微生物の繁殖をおさえる効果を狙ったものです。抗酸化作用も期待でき、免疫力も高まるようです。

また梅干しは酢っぱいですがアルカリ性食品で、ほんの少し食べるだけで酸性を中和することが出来る優れものです。お茶碗2杯分のご飯や牛肉100gを食べた時、梅干し一つで酸性を中和することができるそうです。(胡瓜だと約9本必要だそうです)

 

毎年、暑さが厳しくなると、冷たい水やお茶、炭酸水を大量に飲んで暑さを凌いで来ました。メディアでも熱中症対策の水分補給は毎日くどいほど報じられますので、自分でも必要以上に冷たいものを飲んで水分補給に努めて来たようにも思います。加えて大量の汗をかき、衣類はびしょ濡れで、その状態で空調や、客席のエアコンに当たると気化熱で、お腹はぎょっとするぐらい冷えておりました。そのような時に、熱い味噌汁や汁物の麺類などを食べると更に暑くなってしまうのですが、胃には心地よいなぁと、なんとなくは感じていました。

 

熱い〜室温のお茶を飲んで内臓を冷やさないことと(例外的に、これも夏バテには効果のある妻の作る梅ジュースと赤紫蘇ジュース。さらには営業終了後には冷たいアルコールも飲んでおりますが)梅干しのパワーのお陰でしょうか、今年の夏は酷暑にも関わらず、明らかにいつもの夏よりも食欲もあり、元気に過ごせています。
また『梅醤番茶』の味わいは、番茶の『渋み(タンニン)』と梅の『酸味』の融合です。これは最も牛肉と相性が良いと言われている、ブルゴーニュの赤ワインの味の要素とも一致します。暑さ対策にとどまらず、コース料理にうまく活用できる方法がないか、この夏、がぶ飲みしながらゆっくり考えてみたいと思っております。

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RAGTIME(ラグタイム)
〒215-0021 神奈川県川崎市麻生区上麻生3-12-10
営業時間 11:30〜14:00 17:00〜22:00
お昼は12:30、夜は19:00までのご入店をお願いいたします。
TEL:044-954-0915 定休日:月曜・第3第4火曜 ※ご予約は前日までにお電話でお願いいたします。